No.144 想_2

画 題:想_2(そう_2)
制作年:2018年5月18日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

No.143 想_1

画 題:想_1(そう_1)
制作年:2018年5月11日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

No.142 燈下の幻影_Letter

 

 

画 題:燈下の幻影_Letter(とうかのげんえい_Letter)
制作年:2018年4月25日

大きさ:530mm×410mm(縦×横)(P10)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト:未知の電磁波「 Es(エス)線」に照らされた物質はその本質を映し出す、をコンセプトとした「燈下の幻影シリーズ」のひとつ。(Es = Essence:本質)
燈下に一通の封筒を置いてみた。目に見えるのは複数の鍵と舞い散る羽根のみ。

手紙の本質は「秘密」に極まるということか? ……しかしこの鍵の多さはどうだろう。
今から封を切って、A氏からの手紙を読まなければならない。そして私もまた「鍵」だらけの手紙を返信するつもりだ。

裏面の表記
サイン、画題、制作年 

No.141 燈下の幻影_Eclosion

 

 

画 題:燈下の幻影_Eclosion(とうかのげんえい_Eclosion)
制作年:2018年3月28日

大きさ:530mm×410mm(縦×横)(P10)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト:未知の電磁波「 Es(エス)線」に照らされた物質はその本質を映し出す、をコンセプトとした「燈下の幻影シリーズ」のひとつ。(Es = Essence:本質)
〝ほんの数分前まで蛹(さなぎ)だった蝶。爆発の難を逃れ、電球のソケットに止まっている。
羽化に要した膨大なエネルギーにEs線が反応したのか? 抜け殻は吹き飛ばされ、電球は破壊された。
もはや電球からEs線が放たれることはない。しかしそこには生命の持つ神秘の輝きが見て取れる。〟(Eclosion:羽化) 

裏面の表記
サイン、画題、制作年

No.140 燈下の幻影_Soul

 

 

画 題:燈下の幻影_Soul(とうかのげんえい_Soul)
制作年:2018年3月9日

大きさ:530mm×410mm(縦×横)(P10)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト未知の電磁波「 Es(エス)線」に照らされた物質はその本質を映し出す、をコンセプトとした「燈下の幻影シリーズ」のひとつ。(Es = Essence:本質)
〝燈下に動物がやってきた。電球が放つEs線に照らされた途端、見慣れた姿は消え失せ、骨と舞い上がる羽根が現れた。
生き物の本質は身体をかたち作る骨格なのか? いや、Es線には映しきれない「魂」こそが本質なのだ。〟(Soul:魂)

裏面の表記
サイン、画題、制作年