No.163 DICE
 

 

    

画 題:DICE
制作年:2020年7月17日

大きさ:180mm×120mm(縦×横)
素 材シナ合板6.5mm(パネル仕様9.5mm)、洋金箔
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

No.162 
画 題:凛(りん)
制作年:2020年7月6日

大きさ:240mm×240mm(縦×横)
素 材シナ合板3mm(パネル仕様12mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

 

No.161 猫×ネコ
 

 

画 題:猫×ネコ(ねこ×ねこ)
制作年:2020年6月26日

大きさ:140mm×640mm(縦×横)
素 材シナ合板3mm(パネル仕様12mm)、銀箔
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

 

No.160 Kewpie
 

  

画 題:Kewpie
制作年:2020年4月15日

大きさ:197mm×300mm(縦×横)
支持体シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
No.159 無花果
 

 

画 題:無花果(いちじく)
制作年:2020年4月1日

大きさ:199mm×300mm(縦×横)
支持体シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
No.158 Hanging Roses

  

  

画 題:Hanging Roses
制作年:2020年1月3日
大きさ
1400mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様13mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
 
No.157 Marilyn Monroe

 

 

画 題:Marilyn Monroe
制作年:2019年10月16日
大きさ
165mm×132mm(縦×横)
支持体:シナ合板3mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.156 無花果とコヨーテ
画 題:無花果とコヨーテ(いちじくとこよーて)
制作年:2019年9月17日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
No.155 松かさ
画 題:松かさ(まつかさ)
制作年:2019年8月28日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

No.154 遠雷

 

 

画 題遠雷(えんらい)
制作年:2019年8月1日
大きさ
410mm×606mm(縦×横)(M12)
支持体:椛合板3mm(パネル仕様23mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.153 廃材置場

 

 

画 題:廃材置場(はいざいおきば)
制作年:2019年6月21日
大きさ
455mm×455mm(縦×横)(S8)
支持体:シナ合板4mm(パネル仕様21mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
No.152 軛を断って明日を見るⅢ
 
画 題:軛を断って明日を見るⅢ(くびきをたってあすをみるⅢ)
制作年:2019年5月31日

大きさ:300mm×330mm(縦×横)
支持体シナ合板4mm(パネル仕様14mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

No.151 Surveillance society
画 題:Surveillance society
制作年:2019年5月15日

大きさ:328mm×328mm(縦×横)
支持体メープル合板4mm(パネル仕様19mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

 

No.150 猪と朝鮮薊
画 題:猪と朝鮮薊(いのししとちょうせんあざみ)
制作年:2019年4月16日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

 

No.149 水の記憶:1

 

 

画 題:水の記憶:1(みずのきおく:1)
英語表記:Memory on water: 1
制作年:2019年3月4日
大きさ
910mm×1167mm(縦×横)(F50)
支持体:シナ合板4mm(パネル仕様28mm)
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コンセプト: 一般的に油彩・水彩・版画などは基底材に色材をのせることで表現します。一方、この作品に使用のウッドバーニング(焼き絵)技法は木材を高熱にさらし、焦げあとの濃淡で表現します。つまりは基底材を少しずつ「焼き取り」ながら描くわけです。製材された木材とは言え、「樹木の年輪には宇宙の記憶がレコード(記録)されている」とのコンセプトを元に、記憶を画像として炙り出しています。
            ◆
 本作はシナ合板を使用しています。伐採以前は「榀(シナ)の木」として大地に根を張っていたわけで、その当時の水に関する記憶を再現しました。「木自身に満ちていた水の記憶」、あるいは「遙か彼方の水源の記憶」なのかもしれません。いずれにしても豊かな水量を考えると、心の洗われるような光景が広がっているのは間違いないところです。——が、はたしてこの木が生えていた土地は、今現在も記憶のままの環境が保たれているのでしょうか?
 我われ人間の役割は、美しい自然の記憶を、果てることなく更新させ続けることなのです。

裏面の表記
サイン、画題、制作年

 

 

 

No.148 秋の声
      
画 題:秋の声(あきのこえ)
制作年:2019年1月3日

大きさ:1000mm×420mm(縦×横)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト:「秋の声」は俳句の季語で、自然のもたらす風やせせらぎ、葉擦れの音、鳥や虫の声などを表現し、
また具体的な音に限らず、“心の中に響く秋の気配”も内包します。
秋の夜のもの悲しい雰囲気、そして画中から聞こえる音色を、あなたの心で感じ取ってください。

裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.147 Self-Portrait
画 題:Self-Portrait
制作年:2018年12月14日

大きさ:260mm×210mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.146 そして冬へ
 

 

画 題:そして冬へ(そしてふゆへ)
制作年:2018年10月20日

大きさ:910mm×910mm(縦×横)(S30)
支持体:シナ合板4mm(パネル仕様28mm)
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.145 境界線上の白百合の花
  
  
画 題:境界線上の白百合の花(きょうかいせんじょうのしらゆりのはな)
制作年:2018年8月22日

大きさ:1167mm×1167mm(縦×横)(S50)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様27mm)
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コンセプト:境界線に張られたネットとロープ。支柱のパイプを突き抜けて白百合が咲いている。
ネットには巣作りを放棄した蜘蛛が張り付き、獲物を静かに待っている。
鍵が象徴するのは受粉の媒介者。境界線の双方が繰り出した鍵も、蜘蛛の攻撃に倒れて燃え尽きている。鍵先の潰れた金属片には、もはや媒介役は務まらない。
果たして美しい百合の花は、境界線のどちら側が手にすることになるのだろうか?
(鑑賞するだけでは双方とも満足出来ないのか? 百合は受粉して種を作らずとも滅ばない。分球・鱗片差し・珠芽(むかご)など複数の方法で増やすことが出来るのだから。)

裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.144 想_2
画 題:想_2(そう_2)
制作年:2018年5月18日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.143 想_1
画 題:想_1(そう_1)
制作年:2018年5月11日

大きさ:200mm×300mm(縦×横)
支持体:シナ無垢材15mm
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裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.142 燈下の幻影_Letter
 

 

画 題:燈下の幻影_Letter(とうかのげんえい_Letter)
制作年:2018年4月25日

大きさ:530mm×410mm(縦×横)(P10)
支持体:シナ合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト:未知の電磁波「 Es(エス)線」に照らされた物質はその本質を映し出す、をコンセプトとした「燈下の幻影シリーズ」のひとつ。(Es = Essence:本質)
燈下に一通の封筒を置いてみた。だが目に見えるのは複数の鍵と舞い散る羽根のみ。

手紙の本質は「秘密」に極まるということか? ……しかしこの鍵の多さはどうだろう。
私は今から封を切って、A氏からの手紙を読まなければならない。そして、鍵だらけの手紙を返信するつもりだ。

裏面の表記
サイン、画題、制作年
 
No.141 燈下の幻影_Eclosion
 

 

画 題:燈下の幻影_Eclosion(とうかのげんえい_Eclosion)
制作年:2018年3月28日

大きさ:530mm×410mm(縦×横)(P10)
支持体:椛合板3mm(パネル仕様23mm)
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コンセプト:未知の電磁波「 Es(エス)線」に照らされた物質はその本質を映し出す、をコンセプトとした「燈下の幻影シリーズ」のひとつ。(Es = Essence:本質)
〝ほんの数分前まで蛹(さなぎ)だった蝶。爆発の難を逃れ、電球のソケットに止まっている。
羽化に要した膨大なエネルギーにEs線が反応したのか? 抜け殻は吹き飛ばされ、電球は破壊された。
もはや電球からEs線が放たれることはない。しかしそこには生命の持つ神秘の輝きが見て取れる。〟(Eclosion:羽化) 

裏面の表記
サイン、画題、制作年